絹志郎マニア
絹志郎の日常と体調管理
男前写真集。
- 2008/01/16 (Wed)
- マニアな日々 |
- CM(3) |
- Edit |
- ▲Top
今日は、絹志郎の画像満載にしたいとおもう。
名づけて
「男前写真集」!
ではトップを飾るのはこの写真。
「のほほんとしてます」
注目すべきは、ほっぺのくぼみ。えくぼと言っていいのだろうか?
これがものすごいヘッコンでいるんです。
(たまに指を入れて深さを測ったりします。)
お次。
「飛び込み選手・メダル確実?」
このコンパクトにまとまって寝ている姿、むふむふしたくなってしまいますね。
もっとぎゅっと足をつかんで寝ていたのに、緩んでしまいました。
メダルは遠いぞっっ。
「苦みばしったイイ男」(題名:母)
私に頭の毛を逆なでされて、こんな顔に。
「逆撫で」という言葉からすると、ものすごい気分がわるくなるような事をされた時に使いますが、
うちの猫達は、この逆撫でが大好きなんですよ。
「広告」
「触ってにゃ~、あそんでにゃ~」といっている時は特に
「逆撫でコース」という猫エステコースが当店のおすすめになっております。
力の入れ具合、リズミカルな技術は長年の経験をつんだスタッフが心を込めて施します。
さぁ、あなたもこの魅惑の「逆撫でコース」1度体験してみてください!
次。
「務」
寝るのが仕事。
それは、ハンターであった猫には大変重要な「務め」だ。
次のハンティングまで、しっかり体力を温存しておかねばならない。
生きるか死ぬかの厳しい世界の「掟」。
・・・・・・
しかし、ここはサバンナではないぞ?
狙うべき獲物はタッパーの中だ。
・・・・狙われるのは、、私か。_| ̄|○
おまけ
「おーるばっく」
オールバックという題名なのに、なんだか歌舞伎の女形のような雰囲気になってしまった。
目に星が入りすぎたか(・m・)ぷっ
ランキングに参加しています
応援してくださいm(__)m
食べ物で見る絹志郎
- 2008/01/15 (Tue)
- マニアな日々 |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
絹志郎は見てのとおりアメショーだ。
アメショーという猫種は平均して体が大きい。
オスは体格が良いとかなり重いらしく、
うちの絹志郎もご多聞にもれず5キロを超えている。。
以前うちに遊びに来た友人が、
絹(今は亡き絹志郎の妹)と絹志郎がウロウロしているのを見て一言。
「動物園に来てるみたーい!!」
と、のたまった。
うちは動物園か。。
こんなことを言い出したのは、
「絹志郎は大きい猫なのだ」ということを覚えておいて欲しいから。
**
先日、とある方から季節外れな「梨」を頂いた。
なんでも、「兵庫県」へ行って見つけてこられたらしい。
↓
でかい。。
絹志郎が小さく見えるよ^^;
たぶん、普通の梨を3つか4つ合わせたぐらいはある!
しかも!その甘さといったら!
この梨、一体なんという品種なんでしょう?
ご存知の方いらっしゃいませんか??
この梨と一緒に、「丹波の黒豆茶」というのも頂いた。
その名のとおり、炒った黒豆を煮出して飲む。
「あ、これうちにもある。」(´・ω・`)ノ
ほら↓
・・・遊んでみました^^;
あ、風味豊かなのは本当です。
絹志郎の肉球からは、香ばしいカホリが
もわ~ん~3
と漂っているのです。
その臭いもまたマニアにはたまらないのです♪(ほんとか?)
ランキングに参加しています
↑の黒豆をぽちっとしてね♪
心拍数を聞く
- 2008/01/14 (Mon)
- 体調管理 |
- CM(1) |
- Edit |
- ▲Top
絹志郎は様々なご病気をお持ちだ。
「肥大型心筋症」もその一つ。
私、ずっと「拡張型」だと思っていたら、リンクを調べていて「肥大型」だとわかった^^;
心臓の筋肉が分厚くなるので、血液が取り込めなくなり、1回に送り出す血液が少なくなる。
すると、体は酸欠になるので心拍数を上げて対応しようとする。
心臓はその酷使に耐えられなくなると、一気に悪化する。。
という、恐ろしいビョウキ。。
絹志郎は、これが1歳の時に判明しました。
奇妙なセキをするようになったからです。
のどの奥から出るような、搾り出すようなセキ。
これはおかしい、とすぐ病院に連れて行って診断が下りました。
一時悪化して「バレンタインハート」という形にまでなってしまいましたが、
その後は何とか持ち直し、現在に至っています。
「心拍数が上がってこないか、注意しないといけません」
と主治医に言われて、
「心拍数を聞くならコレがないと!!」
と買ったのが・・・・
そう、聴診器。(コレガ結構高い。。)
うちの近くに大学病院がありまして、地下の売店で売っているんですよ~。
・・・・売店のおばさんは「猫に使う」というと笑ってましたが。。
猫は1分間に120回を超えると「異常」なのだそうです。
発病してから8年、じわじわと上がってきて、先日計ったところ
140!Σ(; ̄口 ̄)
・・・・正直、落ち込んでます。
腎臓病も患っているので、それもかなりの影響があると思います。。
でも、日々の暮らしは変わりありません。
ずっと、このままでいてほしいな。
ね、絹志郎?
あ、アップ過ぎた^^;
↓ランキングに参加しています↓
ぽちっとお願いします。
ストーカー。
- 2008/01/13 (Sun)
- マニアな日々 |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
わたしは日々「絹志郎マニア」となるべく、絹志郎の細部にわたる情報を収集している。
共に暮らし始めて、今年で9年目に突入する。
それでも、知り尽くした!と思うことがない。
だから、いつでも観察できる場所にいてくれないと、新たな情報をキャッチし損ねる。
そんなわけで、部屋の中に絹志郎の姿がないと「あれ?どこいった?」と探し始める。
完全家猫で、家のどこかにいるはずだと分かっているのに、めぼしい場所にいないと「どこにもいない!!」と不安になる。(ただの心配性)
絹志郎もそんな「ストーカー飼い主」のワタシをみて、少々うんざりしているような時もある。
・・・・そりゃそうだ、ただ窓際の椅子に座って外を眺めているだけなのに、数分おきに
「そこにいるな」
「寒くないのぉ?」
「寒くしちゃだめだよ(あんか配達)」
「ちゃんとあんか使ってる?」
と来られちゃ、まったりとこつろぐこともできない。
・・・やれやれ、と大きくため息をつくことなんかしょっちゅうだ。
だから、ストレスが溜まって
手を食べだしたり、
クッションを掘ったりするのでしょう。
しかし、そんなワタシの行動パターンをしっかり見習ってしまった絹志郎。
廊下の向こうからストーカーww
↑さっきは順位になかった(;_;)
カレンダー
カテゴリー
プロフィール
現在アメショー猫・絹志郎の姉貴分(自称)。
大阪在住。
